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連関資料 :: 国語

資料:876件

  • 【日大通信】2019~2022年度 国語学講義 課題1
  • 国語学講義 課題1 次のA・Bに掲げた事項から、それぞれ一つずつ選 び、 八〇〇字から一〇〇〇字程度で説明しなさい。 (両 方で一六〇〇字から二〇〇〇字以内となるように) A ・【上代の表記と母音】 B・【草仮名の史的位置付け】 〈ポイント〉 国語史上の重要事項の理解の確認。 〈キーワード〉A 丁寧語 上代特殊仮名遣五〜八母音説 尊敬語 謙譲語 B 万葉仮名 平仮名 鑑賞 丁重語 美化語 〈参考文献〉 『日本語学大辞典』 (東京堂) 、 『日本語大事典』 (朝倉書店) 、 『日本語学研究事典』 (明治書院) 〈本文〉 上代の表記と母音 『古事記』『日本書紀』『万葉集』などの上代文学で用いられた万葉仮名において、古典期以降には存在しない仮名の使い分けのことを上代特殊仮名遣という。 本居宣長をはじめとする研究で、歴史的仮名遣では区別しない音節は「コソトノモロヨ(ホ)キヒミケヘメ及びギゲゴゾドビベ(濁音)」であり、それらを示す万葉仮名が二通りにはっきりと書き分けられていると分かった。
  • 日本大学 日大通信 国語学講義 合格レポート 合格リポート
  • 660 販売中 2021/11/12
  • 閲覧(1,981)
  • 教材研究 中学1年 国語 大人になれなかった弟たちに
  • 教材研究 『大人になれなかった弟たちに・・・・・・』 作品・作者について 「大人になれなかった弟たちに…」は絵本を教材化したものである。絵は米倉斉加年自身が描いている。だが、文章としても独立した小説である。 米倉氏は、1934年に生まれ、役者・演出家・画家として活躍している。米倉氏自身、戦争の体験者であり、  題名から考えると、「僕」の視点でとらえた弟の物語であるが、本文全体から見ると、子どもを守って苦労しながら戦争時代を生き抜いた母への思いが強い作品である。おそらく米倉自身の経験を下敷きにしていると考えられる。 作品構造は、次のようになる ◆導入部分(起) P.84 僕の弟の名前は… ◆展開
  • 戦争 子ども 授業 理解 病気 教材 語句
  • 550 販売中 2009/02/26
  • 閲覧(8,913)
  • 国語科学習指導略案「わたしと小鳥とすずと」
  • 日時 H18.5.31(水) 第4校次 単元 「わたしと小鳥とすずと」 目標 ○一人一人はみんなそれぞれに良さがあり、他人とは比べることができない大切な存在であることに気づかせ、自分に自信をもつとともに、友達の良さを認めお互いに助け合っていこうとする気持ちをもたせる。 ○ 言葉のリズムや対の部分など、詩の特徴をとらえ、心情や情景を想像しながら味わったり、音読や暗唱をしたりする。
  • レポート 教育学 小学校 3年生 国語科
  • 550 販売中 2006/06/04
  • 閲覧(13,264)
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